看護師
職員が自分の考えを自分の言葉で伝えることを尊重しています。
患者さんがその人らしく、より豊かな生活が送れるよう、医師、看護師、作業療法士、臨床心理土、精神保健福祉士、薬剤師など多職種間でさまざまな意見を出し合い、チームで患者さんを支えています。
また、そうした話し合いの場では、各職員が自分の考えを自分の言葉で伝えることを大切にしています。それによってスタッフ自身も成長しながら、患者さんにより良い医療を提供していくことを目指しているのです。
実際、病棟ではたとえば患者さんと職員の発案によってさまざまな活動が行われています。こうした取り組みは、患者さんの、そして職員の個性を尊重する川越同仁会病院らしい創造的な仕事といえます。ぜひ、あなたの個性を同院で発揮してみてください!
早くから出産・育児休暇制度を導入。敷地内に職員専用の保育所も完備しています。
川越同仁会病院では、職種を問わず職員がライフステージの変化、つまり子どもの誕生や子育て中に働くことをあきらめたり、ムリをしたりすることがないよう、早くから出産・育児休暇制度を取り入れてきました。
また、病院の敷地内に職員専用の保育所も完備し、小さなお子さんがいても安心して働ける環境を整えています。夜間保育も月2回実施しています。
日々の業務についても、残業はほとんどありません。先輩や上司の目が気に なり帰りづらいといった雰囲気もなし。職員一人ひとりにとって働きやすい
職場であることを重視しています。
患者さん同様、看護師の個性も尊重。だから白衣を着ていません!
川越同仁会病院の看護師は白衣を着ていません。みんなが思い思いの私服で 仕事をしています。ヘアスタイルも自由。これは、看護師が自分たちで話し合って決めたことです。
同院は患者さんの個性を尊重する看護を実践しています。看護師もまた同 じ。一人ひとりの個性を尊重し、看護に当たっていただいています。場合に
よっては、患者さんも白衣を威圧的に感じることもあるでしょう。そうしたことから、同院の看護師は患者さんと同様、私服なのです。かといって白衣
が″禁止″かといえば、そうではありません。白衣を着ることも個性であり。 自由です。
こうした看護師それぞれの個性を大事にする姿勢にも、同院の考え方、理念がよくあらわれているといえるでしょう。
院長から看護師、そして患者さんまで、病院の全員が問題意識を共有し、誰もが発言の場を保障されている自由でオープンな病院、それが川越同仁会病院です。
このアットホームな職場環境で自分を活かし、新たな自分を発見しつつ、想いを実現してみませんか!
院内に保育所がなかったら正看護師の資格どころか、仕事を続けることも難しかったかもしれません。
加藤真喜子 病棟師長 看護師
もう当病院に勤務して14年になります。準看護師で入職し、ここで働きながら正看護師の資格を取得しました。
それがムリなくできたのは、病院の敷地内に職員専用の保育所があったからこそ。当時、川越は待機児童が多く、子育て中のお母さんが仕事を続けるのにとても苦労していました。私自身、院内に保育所がなかったら資格どころか、仕事を続けることも難しかったかもしれません。
同僚の中には、ヘルパーで入職して同様に資格を取得した人もいます。院内の保育所の場合、正看や准看は利用できても認可の関係でへルパーでは利用できないことも少なくありません。その点、当院は職種に関係なく保育所が利用できます。
当院は、働く女性のライフステージの変化に応じて働きやすい環境を提供してくれます。だから、長く勤めている看護師が多い。子育て中のお母さんも、出産を計画している女性も、安心して応募してください。
薬剤師
職員が自分の考えを自分の言葉で伝えることを尊重しています。
精神科の看護は患者さん個人を深く理解することから始まる、というのが川越同仁会病院の方針。そのため、同院では一人ひとりの患者さんについて検討する話し合いの場を多く設けています。
患者さんがその人らしく、より豊かな生活が送れるよう、医師、看護師、作業療法士、臨床心理士、精神保健福祉士、薬剤師など多職種間でさまざまな意見を出し合い、チームで患者さんを支えています。
また、そうした話し合いの場では、各職員が自分の考えを自分の言葉で伝えることを大切にしています。それによってスタッフ自身も成長しながら、患者さんにより良い医療を提供していくことを目指しているのです。
実際、病棟ではたとえば患者さんと職員の発案によってさまざまな活動が行われています。こうした取り組みは、患者さんの、そして職員の個性を尊重する川越同仁会病院らしい創造的な仕事といえます。ぜひ、あなたの個性を同院で発揮してみてください!
早くから出産・育児休暇制度を導入。敷地内に職員専用の保育所も完備しています。
川越同仁会病院では、職種を問わず職員がライフステージの変化、つまり子どもの誕生や子育て中に働くことをあきらめたり、ムリをしたりすることがないよう、早くから出産・育児休暇制度を取り入れてきました。
また、病院の敷地内に職員専用の保育所も完備し、小さなお子さんがいても安心して働ける環境を整えています。夜間保育も月2回実施しています。
家庭とのバランスを取りながら資格を活かして働きたい、バリバリ働いて経験やスキルをもっと磨きたい、働きながら資格を取得したいなどなど、同院は人それぞれのさまざまな想いをムリなく実現していくための体制を整えています。
日々の業務についても、残業はほとんどありません。先輩や上司の目が気になり帰りづらいといった雰囲気もなし。職員一人ひとりにとって働きやすい職場であることを重視しています。
薬剤師として患者さん一人ひとりをより深く理解していくことの大切さ。
「話し合い」を大切にしている川越同仁会病院では、グループワークを積極的に取り入れ、職種、役職にとらわれずに自由に発言できるオープンな風土が根付いています。それは薬剤師も同様です。
患者さんの個性を尊重した生活を支えるために、多職種間での「話し合い」が頻繁に行われるため、職種ごとのさまざまな仕事のあり方への理解が深まります。
それは、薬剤師という仕事を改めて見つめ直す機会となり、より広い視野を持った薬剤師へと成長していくことにもつながります。
薬剤師として患者さん一人ひとりをより深く理解しながら医療の仕事に取り組みたい方、薬剤師としての知識を広げ、さらにスキルを磨いていきたい方、ぜひ一緒に働いてみませんか。
薬剤師以外の職種の仕事についても深く知ることができ、医療従事者として成長している自分を感じます。
島﨑英子 薬剤師
もとは調剤薬局の薬剤師でした。とくに不満があったわけではないのですが、薬局で患者さんから病院に入院していたときの話を聞くことがたびたびありました。なんとなく、本当になんとなく興味がわいて、病院の薬剤師も面白いかもと思ったのが、当院に入職するきっかけでした。
当初は、薬局と比較して覚えなければならないことの多さに戸惑いました。たとえば、薬局では点滴や注射剤などは扱いませんし、入院患者さんと日常的に接することもありません。当院の場合、とくに何事も話し合いを大切にしているので、ほかの職種の方とも毎日頻繁に話し、コミュニケーションをとっています。カンファレンスにも参加しますし、意見も求められます。
求められる知識の量はケタ違い。確かに苦労も多いですけど、薬剤師以外の職種の仕事についても深く知ることができるので、医療従事者としての意識や知識量は以前と比べて、いや比べられないほど変わりましたね。この仕事によりやりがいを感じられるようになりました。
調理師
職員が自分の考えを自分の言葉で伝えることを尊重しています。
精神科の看護は患者さん個人を深く理解することから始まる、というのが川越同仁会病院の方針。そのため、同院では一人ひとりの患者さんについて検討する話し合いの場を多く設けています。
患者さんがその人らしく、より豊かな生活が送れるよう、医師、看護師、作業療法士、臨床心理士、精神保健福祉士、薬剤師など多職種間でさまざまな意見を出し合い、チームで患者さんを支えています。
また、そうした話し合いの場では、各職員が自分の考えを自分の言葉で伝えることを大切にしています。それによってスタッフ自身も成長しながら、患者さんにより良い医療を提供していくことを目指しているのです。
実際、病棟ではたとえば患者さんと職員の発案によってさまざまな活動が行われています。こうした取り組みは、患者さんの、そして職員の個性を尊重する川越同仁会病院らしい創造的な仕事といえます。ぜひ、あなたの個性を同院で発揮してみてください!
早くから出産・育児休暇制度を導入。敷地内に職員専用の保育所も完備しています。
川越同仁会病院では、職種を問わず職員がライフステージの変化、つまり子どもの誕生や子育て中に働くことをあきらめたり、ムリをしたりすることがないよう、早くから出産・育児休暇制度を取り入れてきました。
また、病院の敷地内に職員専用の保育所も完備し、小さなお子さんがいても安心して働ける環境を整えています。夜間保育も月2回実施しています。
家庭とのバランスを取りながら資格を活かして働きたい、バリバリ働いて経験やスキルをもっと磨きたい、働きながら資格を取得したいなどなど、同院は人それぞれのさまざまな想いをムリなく実現していくための体制を整えています。
日々の業務についても、残業はほとんどありません。先輩や上司の目が気になり帰りづらいといった雰囲気もなし。職員一人ひとりにとって働きやすい職場であることを重視しています。
調理場の雰囲気がいいので長く働いてきたベテランの温和な調理師揃いです。
川越同仁会病院の調理師は長く働いてきたベテラン揃い。中には30年以上勤務している人もいます。いかに働きやすい職場であることがうかがえます。それだけに定年を控えた人も少なくなく、世代交代が課題になっています。
先輩はベテランばかりですから知識や経験も豊富。しかも温和な人揃い。そのもとでしっかりと調理師としてのスキルを磨くことができるので、経験が少ない方でも歓迎です。
もちろん、これまでの調理師としての経験を病院で活かしてみたいという方は大歓迎です。
勤務体制もしっかりしていて残業はほとんどないので、プライベートな時間もたっぷり確保できます。安心して長く勤めたい方におススメです。
調理場はとても和やかでアットホームな雰囲気。自分の意見をどんどん主張してください。
藤本礼子 管理栄養士
当院の調理師さんたちは長く勤めている方ばかりです。だから、調理場はとても和やかでアットホームな雰囲気。何でも相談に乗ってくれるし、チームワークの良さも抜群。ぎすぎすした職場の人間関係に悩まされることはありません(笑)。とても働きやすい職場だと思います。
ベテラン揃いだけに、もし経験の少ない調理師が仲間に加わってくれたらいろいろと親切に教えてくれるはず。学ぶことも多いと思いますね。
当院全体が、分け隔てなく自分の考えや意見を主張できるオープンな雰囲気なので、仕事ものびのびとできます。他での経験を活かしていくことにも大賛成。みんなで一致協力して、入院患者さんや職員がおいしく食べられる給食を作っていきたいですね。